ネコノテカフェ

ブログ更新情報

勤労感謝の日は塗り絵の日♪UP
甘味摘み、ポスト広告に載りました~♪
チケットあげます!
素晴らしい秋の景色にリフレッシュ!
ものづくりカフェ今日やります!

お知らせ

ネコノテカフェ通信第24号(11月号)をアップしました。UP
10/28(土)はハロウィン特別メニューです!(ランチ限定16食 仮装の方は特典有!)
メニューの内容を更新しました。
店舗情報を更新しました。
ネコノテカフェ通信第23号(10月号)をアップしました。
ネコノテカフェ通信第22号(9月号)をアップしました。
9月の予定(イベント情報)を更新しました!
8月のイベント情報を更新しました!親子で参加できる講座もたくさんご用意しましたのでふるってご参加ください。
ネコノテカフェ通信第21号(7,8月夏の大特集号)をアップしました。
ネコノテカフェ通信第20号をアップしました。

ネコノテカフェって?

竹下文子さんの児童書「わたしおてつだいねこ」より

おばさんは朝から大忙し。
「ねこの手もかりたいくらい」と言ったところ、本当にねこがやってきます。
ねこは一生懸命働きますが、失敗ばかり。
とうとうおばさんに責められ、家を出て行きます。
けれど思い直したおばさんに「なんにもできないおてつだいさんでいいの。」と呼び戻され、おばさんの家のねこになりました。
ねこは忙しく働くおばさんを見ているだけですが、ねこさんがいると仕事がはかどると喜びます。
そして「やっぱり、ごはんは、だれかといっしょに食べるのがおいしいわねぇ」としみじみと言うのでした。
人は誰かに必要とされることで輝きます。
この本のねこのように、たとえ失敗ばかりしたとしても、一緒にいるだけで誰かの力になれたりするのではないでしょうか。
それぞれの能力に応じて誰かのためにできることをする。
それがたとえねこの手の力ほどしかなくても、集まればきっと大きな力になるはずです。

ここがそんな場所になるようにと願いをこめて名前をつけました。

心も体もずっと元気でいるために

20年後
介護が必要な状態になっていないと自信を持って言えますか?
例え病気でなくても、生きがいを持って楽しく生活しているでしょうか?
あなたが元気でも、あなたの周りの人たちも元気でしょうか?
あなたが困っているとき、助けてくれるのは誰ですか?

困っているあなたを助けてくれるのは 公助や、介護保険などの共助システムでしょうか?
少子高齢化がもっともっと進むと予想される未来、 それに頼りきるのは難しいかもしれません。

自助や互助の力をもって、 介護保険を利用しないですむ、心も体も元気なお年寄りを 増やして行く取り組みが必要になるのではないでしょうか?
ずっと元気でいるための取り組みを、みんなでしてみませんか?

自助、互助による元気なお年寄りを増やす取り組み

生活習慣病への知識をしっかりと身に着け、その対策をする(自助)→生活習慣病の予防
積極的に外に出て、体を動かす機会を増やす(自助)→ロコモ予防
いくつになっても社会での役割を持ち、人と関わる(互助)→認知症予防

そして、それらの取り組みを 全て行なうことができるのが、 健康寿命を延ばすコミュニティカフェです!

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